SecondLife、完美世界、BladeChronicleなど、ネット空間に生きる


by SUZUKAZE-YA
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「おぼえてますか?」ではなく、いま改めて「仮想空間Second Life、始めてみませんか?」

 Second Lifeはアメリカのリンデンラボ社が開発・運営する仮想空間です。
 アバターを操作してチャットをしたり、3Dアイテムを作ったり、いろいろなことのできる世界です。

 興味を持たれた方はオフィシャルサイトへ。

 もっといろいろ知りたいという方は、ツィッターのハッシュタグ #SLJP などでユーザーの発言を見てみてください。

 2018年版入門書もAmazon Kidleで発売しています。

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# by SUZUKAZE-YA | 2018-02-12 16:16 | Second Life
電子書籍■仮想空間Second Life再入門 マニュアル2018
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・内容紹介
本書は仮想空間「Second Life」について2018年時点でのアカウント取得、基本操作などについて解説したものです。
これからSecond Lifeを始めようという方はもちろん、以前やったことがあるけれどブランクがあるという方にも読んでいただければと思います。
また「2007年当時のSecond Lifeしか知らない」という方も、進化したSecond Lifeについて知ることができると思います。

 ご購入はこちら。Amazon Kidle


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# by SUZUKAZE-YA | 2018-02-08 12:07 | 涼風家の電子書籍
仮想空間Second Lifeの活性化について、別ブログにコラムを書きました。

http://arcadia.tec29.com/e1643438.html

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# by SUZUKAZE-YA | 2018-02-06 15:56 | Second Life
・内容紹介
本書は仮想空間「Second Life」について2018年時点でのアカウント取得、基本操作などについて解説したものです。
これからSecond Lifeを始めようという方はもちろん、以前やったことがあるけれどブランクがあるという方にも読んでいただければと思います。
また「2007年当時のSecond Lifeしか知らない」という方も、進化したSecond Lifeについて知ることができると思います。

 ご購入はこちら。Amazon Kidle

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第2回プラチナブロガーコンテスト



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# by SUZUKAZE-YA | 2018-02-04 12:48 | 涼風家の電子書籍
「カクヨム」にも掲載したSecond Life再入門 2018
 さらに手を入れ、図版も多数盛り込んでAmazon Kidleからの刊行を準備しています。

 表紙画像も完成し、あと一歩。もう少しお待ちください^^

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第2回プラチナブロガーコンテスト



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# by SUZUKAZE-YA | 2018-02-02 17:13 | 涼風家の電子書籍
・内容紹介
 ここに収録した文章は、主に2009年~2010年に、仮想空間Second Life内の「CLUB ARCADIA」の公式ブログに掲載したものです(このブログはすでに削除されていて読むことはできません)。Second Lifeユーザーを前提として書いていますので、Second Lifeをプレイしたことのない人にはわかりづらい記述もあるかと思います。
 2017年の現在、情報としては古くなっているものもありますし、未来予想として外れてしまった記述もありますが、ほぼ掲載当時のまま収録しています。当時のSecond Lifeの状況の記録として読んでいただければと思います。
 中にはその後の変化などについて注釈の必要な記事もありましたので、それぞれの記事の最後に「※」として追記したものもあります。
 またアバターに対するナルシズムやコミュニケーションツールとしてのSLという視点の記事は、現在でも考察しているテーマでもあり、わたしのSLに関する考察の原点になるのではないかと思います。
 2016~2017年に撮影したSS(スナップショット)も多数収録しました。

 ご購入はこちら。Amazon Kidle

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# by SUZUKAZE-YA | 2018-02-01 00:50 | 涼風家の電子書籍

Second Life再入門 2018

仮想空間Second Lifeをいまさら、これから始めようという人に向けた入門書です。
アカウント取得から操作、初歩的な遊び方まで。

興味をお持ちの方はこちらから。


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# by SUZUKAZE-YA | 2018-01-30 10:21 | Second Life
・内容紹介
 本書に収録した文章は、仮想空間Second Lifeについて2017年にネット上のサイトやブログに発表したものです。
 2017年は仮想空間Second Lifeの日本語版がリリースされて10年という節目にあたり、10年の経過を振り返る文章なども書かせていただきました。
 また2017年最新の話題に触れたコラムもブログに発表しており、Second Lifeに興味を持っていただけたら、以前Second Lifeをやっていて、また始めてみようかと思っていただけたら幸いです。
 なお、収録にあたり一部のテキストについて若干加筆修正しました。
 仮想空間Second Life、日本語版の10年、アバターナルシズム序論、結城の雑談シリーズ、ほか。

・本文より
■仮想空間「Second Life」日本語版の10年
 2007年7月、アメリカ、リンデン・ラボ社が開発・運営する仮想空間「Second Life」の日本語版がリリースされました。
 当時雑誌やテレビでも取り上げられ話題となったのを覚えている方もいるでしょうし、実際にアカウントを取得して「Second Life」を体験した方も多いでしょう。
 実際その当時は日本人ユーザーの人口爆発と言えるほど大挙して「Second Life」に人が集まりました。
 その状況は半年ほどで減速し、2008年前半には「過疎ってる」と言われるようになったのを御存知の方もいるでしょう。
 実際「Second Life」を始めてみたという方でも、その中で何をしていいのかわからなかったという方もいるでしょうし、外国人中心のその世界で日本人に会えなくて辞めてしまったという方もいると思います。
 とネガティブな面から始めてしまいましたけど、わたし自身は2007年8月からおよそ10年、「Second Life」を続けています(笑)。
「Second Life」という仮想空間自体は2003年にスタートしました。最初はアメリカ、そしてヨーロッパ、中南米とサービスが広がり2007年の日本語版となります。3Dアバターを使った自由な空間というネットの情報から日本語版がリリースされる以前に始めたユーザーもいます。また2007年7月の日本語版リリース時には現実のビジネスと同じように仮想空間で仕事ができ、お金が稼げるという触れ込みもありましたから、単にネット上の「ゲームのようなモノ」という以上に興味を持たれたということはあったように思います。
 とはいえそれから10年。すでにネット上でもユーザー以外には「Second Life」について取り上げることもなくなり、その存在自体を知らない人も多いのではないかと思います。
 まずは「Second Life」がどのような世界なのか、そのあたりからお話ししていきましょう。

 ご購入はこちら。Amazon Kidle

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第2回プラチナブロガーコンテスト



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# by SUZUKAZE-YA | 2018-01-25 22:44 | 涼風家の電子書籍
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 仮想空間Second Life内のギャラリー「MANGA ART GALLERY in SUZUKAZE-YA」にて、板橋しゅうほう、横山光輝展を開催中。

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 月刊誌「OUT」の『ペイルココーン』で衝撃的なデビューをしたあと、「スーパーアクション」「コミックストム」誌上で『アイ・シティ』『Hey!ギャモン』『セブンブリッジ』などを連載した板橋しゅうほう。
「少年」連載の『鉄人28号』、週刊「少年チャンピオン」連載の『バビル2世』で知られる横山光輝。

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 所持している両作家の単行本表紙画像を展示しています。
 板橋しゅうほうは『ペイルココーン』から90年代刊行のものまでの全て。横山光輝は新書判を中心に復刻版など200点以上。

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 ギャラリーへは「すりんく」からお越しください。
 TP茶地点はAlma Amaと共有しています。

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 Second Lifeのアカウントをまだお持ちでない方は、こちら

 結城の電子書籍もAmazon Kidleで発売中。よろしくお願いいたします。

仮想空間Second Life エッセイ&コラム(2017)
・内容紹介
 本書に収録した文章は、仮想空間Second Lifeについて2017年にネット上のサイトやブログに発表したものです。
 2017年は仮想空間Second Lifeの日本語版がリリースされて10年という節目にあたり、10年の経過を振り返る文章なども書かせていただきました。
 また2017年最新の話題に触れたコラムもブログに発表しており、Second Lifeに興味を持っていただけたら、以前Second Lifeをやっていて、また始めてみようかと思っていただけたら幸いです。
 なお、収録にあたり一部のテキストについて若干加筆修正しました。
 仮想空間Second Life、日本語版の10年、アバターナルシズム序論、結城の雑談シリーズ、ほか。

・本文より
■仮想空間「Second Life」日本語版の10年
 2007年7月、アメリカ、リンデン・ラボ社が開発・運営する仮想空間「Second Life」の日本語版がリリースされました。
 当時雑誌やテレビでも取り上げられ話題となったのを覚えている方もいるでしょうし、実際にアカウントを取得して「Second Life」を体験した方も多いでしょう。
 実際その当時は日本人ユーザーの人口爆発と言えるほど大挙して「Second Life」に人が集まりました。
 その状況は半年ほどで減速し、2008年前半には「過疎ってる」と言われるようになったのを御存知の方もいるでしょう。
 実際「Second Life」を始めてみたという方でも、その中で何をしていいのかわからなかったという方もいるでしょうし、外国人中心のその世界で日本人に会えなくて辞めてしまったという方もいると思います。
 とネガティブな面から始めてしまいましたけど、わたし自身は2007年8月からおよそ10年、「Second Life」を続けています(笑)。
「Second Life」という仮想空間自体は2003年にスタートしました。最初はアメリカ、そしてヨーロッパ、中南米とサービスが広がり2007年の日本語版となります。3Dアバターを使った自由な空間というネットの情報から日本語版がリリースされる以前に始めたユーザーもいます。また2007年7月の日本語版リリース時には現実のビジネスと同じように仮想空間で仕事ができ、お金が稼げるという触れ込みもありましたから、単にネット上の「ゲームのようなモノ」という以上に興味を持たれたということはあったように思います。
 とはいえそれから10年。すでにネット上でもユーザー以外には「Second Life」について取り上げることもなくなり、その存在自体を知らない人も多いのではないかと思います。
 まずは「Second Life」がどのような世界なのか、そのあたりからお話ししていきましょう。
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第2回プラチナブロガーコンテスト



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# by SUZUKAZE-YA | 2018-01-06 16:52 | Second Life
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明けましておめでとうございます。
2018年、本年もよろしくお願いいたします。



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# by SUZUKAZE-YA | 2018-01-01 13:01 | その他