仮想世界の多重人格 Multiple personality of virtual world

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semスキン用のアイコン01Multiple personality of virtual world/仮想世界の多重人格・その1semスキン用のアイコン02

  

2009年 11月 04日

***イントロダクション
 
 3D仮想世界「Second Life」。
 それは最初、単なるオンラインゲームのひとつだと思っていた。
 しかし、1度その世界に入ってみると「ゲーム」と呼ぶには違和感のある世界だった。武器を持ってモンスターと闘うわけでもなく、なによりもシナリオや消化するクエストがない。
 けれども、この世界に何かを感じ、楽しさを見つけた人々はこの世界の住人として生きていくことになるのだ。
 そしてそれは、もうひとりの自分なのか、もうひとつの人格なのか…?



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# by SUZUKAZE-YA | 2009-11-04 02:53 | NOVEL | Trackback | Comments(0)

semスキン用のアイコン01ブログ引っ越し作業中semスキン用のアイコン02

  

2009年 07月 25日

 2か月あまりエキサイトブログを利用してきましたが、プログパーツが自由に貼れない、アクセス解析がブログとマイネームカードで食い違う(解析方法が違うようですが)など、不満もありまして、他のブログサービスに引っ越しすることにいたしました。
 当面はコチラに掲載の記事を転載する作業となり、新しいエントリーは少なくなるかもしれません。
 また、コメントをいただいている記事に関しては移転せず、コチラのブログも閲覧できるように残しておきます。

 引っ越し先はコチラ↓
http://youkiaya.cocolog-nifty.com/blog/

 これで「あし@」「エディタコミュニティ」等も利用できるようになります。

# by SUZUKAZE-YA | 2009-07-25 12:55 | その他 | Trackback | Comments(0)

semスキン用のアイコン01Second Lifeのお店をプチ改装semスキン用のアイコン02

  

2009年 07月 24日


Second Lifeでは「SUZUKAZE-YA」1というカフェ&バーのオーナーをしていますが、西の海側に面した土地なので、日没の時間帯は夕陽がきれいに見えます。
これまでは西に直角の位置でカウンターを置いていましたが、カウンター席に座ると正面に夕陽が見えるようにしてみました。

SUZUKAZE-YAにはコチラから
http://slurl.com/secondlife/Venus%20Resort/16/168/21

# by SUZUKAZE-YA | 2009-07-24 17:22 | Second Life | Trackback | Comments(0)

semスキン用のアイコン01オバマ米大統領の演説をSecond Lifeで生中継semスキン用のアイコン02

  

2009年 07月 24日

先日、ポルトガル大統領の演説がセカンドライフ内に生中継された話題をお伝えしたが、それに続き今度はオバマ米大統領の演説が仮想世界内に生中継された。しかも今度はセカンドライフに加えて空間共有プラットフォーム「Metaplace」にも同時に配信された。
バラク・オバマ米大統領は7月11日にアフリカのガーナ共和国の首都アクラを訪問し演説を行ったが、その一部始終の映像をストリーミング・コミュニティサイト「USTREAM」を介する形でセカンドライフ内の「Public Diplomacy Island」SIMとMetaplaceの「Interval」エリアに生中継。当日は通常の入場可能人数を上回る数のユーザーが集まった。

[THE SECOND TIMES]の記事より
元記事はコチラ→http://www.secondtimes.net/news/world/200900723_obama.html
(中継会場の動画あり)

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 元記事の最後には「オバマ氏は大統領選前からSNSやブログ、YouTube、Twitterなど各種ソーシャルメディアを活用し情報公開を行ってきたが、それにいよいよ「仮想世界」も加わったのかもしれない」と記されていますが、Second Life利用のひとつとして、今後もこのような中継が増えていくのかもしれませんね。

# by SUZUKAZE-YA | 2009-07-24 12:35 | Second Life | Trackback | Comments(0)

semスキン用のアイコン01ブレイドクロニクル、アップデートでカメラコントロール改善semスキン用のアイコン02

  

2009年 07月 23日


 日本を舞台にしたMMORPG「ブレイドクロニクル」、細かいところで操作が面倒だったりしましたが、7月22日のアップデートで改善されたところもあります。そのひとつにカメラコントロールがあります。

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◆システム

○カメラに関する操作項目を追加しました。
システム設定、ゲーム設定に追加された項目。
 -上下反転、左右反転の設定を変更できるようになりました。
システム設定、ショートカットキーに追加された項目。
 -カメラ移動をお好みのキーに設定できるようになりました。
 -カメラ位置を後方視点に戻すショートカットを追加しました。
 -ズームイン、ズームアウトをキーボードでも操作できるようになりました。

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 というのがその内容。中でも左右の反転は、Second Lifeの操作を基準に、完美世界、SEKIHEKIも左右にカメラをゆけるときには同じ方向に設定していたので、ブレイドクロニクルだけ、いつもの調子でキーを押すと反対に回ってしまって不便でした。またズームイン、ズームアウトもコントロールキー+マウスホイールというのが面倒だったので、キーボードで操作できるのはうれしいですね。ただ、カメラの位置(高さ)自体を変えることができないのでスクリーンショットを撮るときはまだ不便な感じがしました。

# by SUZUKAZE-YA | 2009-07-23 19:00 | BladeChronicle | Trackback | Comments(0)

semスキン用のアイコン01グラナド・エスパダ プラスで開拓者支援キャンペーンsemスキン用のアイコン02

  

2009年 07月 23日

Productive Online RPG 『グラナド・エスパダ プラス』は、2006 年7 月より商用サービスが開始、MMORPG「ラグナロク・オンライン」の開発者であるキム・ハッキュ(韓国・imc ゲームズ社)のプロデュースによる基本無料でプレイできる、Trinity MMORPG『グラナド・エスパダ』のリニューアルバージョンです。新大陸開拓時代を背景とした世界観のもと、プレイヤーが開拓民となって仲間と共に様々な困難に立ち向かっていく壮大なストーリーや複数のキャスト(キャラクター)を同時に動かし、成長させることのできる「MCC(マルチ・キャラクター・コントロール)」をはじめ、プレイヤーの姿勢に応じ、攻守様々なスキル(技)を使いこなせる「スタンス」など、既存のゲームにはない要素はそのままに、コンセプトを「Productive Online RPG」に変更、ロゴも一新。MCC 機能の拡充によるキャスト編成の自由度の向上やユーザー間の助け合い機能など、今までにないシステム要素や新たなテイストのマップなどを随時追加していく予定です。

キャラクターデザインには「ロマンシング サ・ガ」シリーズ(スクウェア・エニックス)など
を手がけ、繊細で流麗なタッチが人気の小林智美氏(イラストレーター)を起用。また、サウンドコンポーザーに、ドラマ・ゲームの楽曲提供など幅広く活動している久保田修氏(ピアニスト・作曲家・プロデューサー)、クラブイベントや、TVCF、ゲーム楽曲制作などをマルチに手がけ、オリジナルレーベル“ongaq”を率いるTaQ 氏を起用。また、キャラクターボイスには、置鮎龍太郎、田中理恵、野川さくら、井ノ上奈々などの豪華声優陣が担当するなど、気鋭の日韓クリエイター・声優によるコラボレーションも、大きな特色となっています。

・ジャンル : 多人数同時参加型オンラインロールプレイングゲーム(MMORPG)
・開発元 : imc ゲームズ社(韓国・ソウル)
・提供元 : 株式会社ハンビットユビキタスエンターテインメント
・公式サイトURL: http://www.granadoespada.jp/

[GameoO!! JAPAN]の記事より

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 初めてプレイする人やしばらく遠ざかっていた人に経験値をサービスする開拓者キャンペーンが、2009 年7 月21 日(火) 13:00 定期メンテナンス後 ~ 2009 年9 月1 日(火) 9:00 定期メンテナンスまでの間行われているようです。
 複数のキャラクターを同時に動かせるというのは面白そうですね。

# by SUZUKAZE-YA | 2009-07-23 14:01 | その他 | Trackback | Comments(0)

semスキン用のアイコン01Second Lifeで日食観測semスキン用のアイコン02

  

2009年 07月 22日

今日は皆既日食の話題でもちきり…と思ったら、あいにくのお天気というところが多かったようですね。わたしのところも雨が降ってしまいました。
ですので、Second Lifeの中で日食を観測しました。

ユーザーが好きな時間帯を設定して太陽の位置を固定できるというSLの世界(正午、日没、深夜、日の出、地域の標準から選択)。正午に設定した状態で、太陽を隠すように月に代わるオブジェクトを空に置くと、このような日食も作り出せるというわけです。

Second Life、始めてみようかなという方はコチラから
http://jp.secondlife.com/

# by SUZUKAZE-YA | 2009-07-22 13:14 | Second Life | Trackback | Comments(0)

semスキン用のアイコン01創作■Second Life virtual travel/6semスキン用のアイコン02

  

2009年 07月 19日

Second Life virtual travel/仮想空間妄想旅行記6

「こんにちは、いらっしゃいませ」
 あやさんに教えてもらったお店のLMにテレポートしてみると、すでにそこはお店の中で、カウンターの中にいる女性が声をかけてきた。
「こんにちは」
 周囲がまだ表示されずぼんやりしていたが、とにかく返事をしなければ、とボクは挨拶を返していた。けれどその女性の姿がハッキリ見えてくると同時に名前をよくみてみると…。
「あれ、あやさんじゃないですか」
「はいw」
 ボクはカウンターに近づいてアバターを確認した。
「ここって、あやさんのお店?」
「実はそうです。もうひとつの方はもう行かれました?」
「いえ、こちらから来てみました。なんだ、びっくりしたなあ」
「そっか、こっちはあとからいらしてくれれば、と思ってたんですけど」

「ここはひとりでやってるんですか?」
 カウンターの席に座ってボクは聞いてみた。
「いえ、夜はほかにもスタッフが手伝ってくれてますよ」
「そうなんだ」
 四方の壁はガラスタイルで外の風景が見え、片側はすぐに海になっている。
 カウンターはしごくシンプルだが、あやさんの後ろのバックバーはお酒のビンが並んでなかなか豪華な感じだ。
 床は…波が寄せていた。
「あれ、ここって海なんですか?」
「あはは。床が水面よりちょっと低いんです」
「そんなこともできるの?」
「うん。土地を編集することで深海にも高い山にもできますよ」
「へえ」
 もちろん土地を編集するには、自分でSIMを持ったり、土地を借りたりしなければならないだろうが、いま話を聞くまでは、たんに平らな地面に建物を置いていくというイメージしか、自分は持っていなかった。
「SLの中に山があったりビーチがあったりしますけど、ああいう土地もユーザーが作っているわけですか」
「そうですね。昨日のビーチもそうです」
「なるほど~」
「もしかして、この波も?」
 ボクは足元に寄せている波が、SIMの外の海にはないことに気がついた。
「うん、こういう波もユーザーが作ったものですよ。波専門のショップもあります」
「へえ」

 改めてSLの世界はユーザーが自由に作り上げているのだと感じた。土地を持って自分の好きなように造成して、建物を造ったら…SLユーザーがただこの世界でチャットをするだけでなく、もの作りや店の経営をするのが少しわかったような気がした。
「ここはぜんぶあやさんが作ったんですか?」
「作ったものもあるし、フリーで集めたものを改造したものもありますね」
「改造というと?」
「編集可能なアイテムのテクスチャーを貼り替えたり、必要な部分だけ残して別のパーツと組み合わせたり、ですね」
「そういうこともできるんですね」
「ですです。この建物もフリーのもので、周りの壁はもともと木目だったんですけど、ガラスタイルのテクスチャーを貼ったんですよ」
「なるほど」返事をしながら改めて周りを見回してみる。そしてひとつのことに気がつき、彼女に聞いてみた。「ここ、入り口というかドアとかないんですね」
「あ、うんうん。壁のひとつがファントムになっているのでドアは作らなかったんです」
「ファントム?」
「うん。プリムを通り抜けられるようにできるんです」
「へえ、そういうこともできるんですね」
 SLの中でお店を経営しているユーザーは多い。自分でつくった服やグッズを販売するためにショップを持つのは自然な流れだろう。
「あやさんはなぜバーを作ったんですか?」
「というと?」
「あ、いや、SLでお店を作るのはバーでなくてもよかったわけでしょ?」
「そうですね。わたしは服やスキンは作れないし、売り物になるようなグッズも作れないから」
「なるほど」
「それ以上に、SLをチャットを楽しむ場所だと思っているので、カフェとかバーのような、人が集まってチャットをする場所を作りたかったんです」
「ああ、そういうことなんですね」
「そうだ。このお店のグループに招待しますね」
「はい」
 彼女がそう言ったあと少し待っていると右上に青い窓が開いた。グループへの参加を確認するメッセージが表示されている。ボクはOKして窓を閉じる。するとグループを名前といっしょに表示するかどうかを確認する青い窓が出たのでこれもOKした。ボクの頭の上に表示されている自分の名前の上に「SUZUKAZE-YA VIP」と表示された。
「お、VIPなんだ」
「あはは。グループに入るといきなりVIPになります」
「そうなんだ」
 VIP扱いはうれしいな、とちょっと思っていたので正直…まあ、でもこんなもんだろう。
「お客さまにランクつけるのもなんか気が引けるので、一律VIPにしたんですよ」
「なるほど~」ボクはふと気になったことを言ってみた。「このグループというのは、誰でも作れるんですよね?」
「うんうん、作れます。ただし100L$かかりますけど」
「そうなんだ。けっこうかかりますね」

「ところで」彼女が言った。「わたしもひとつ、うかがいたいことがあるんですけど」
「はい、なんでしょう」
「SLをしばらく離れていたって言ってましたよね。戻ってきた理由ってなんです?」
「ああ」
 特に理由があって戻ってきたわけではなかったので、一瞬ボクは言葉に詰まってしまった。
「べつにこれといった理由はないんですけど…ネットのニュースで最近のSLの話題を見たことかもしれませんね。『そういうえば、いまSLはどうなってるんだろう』っていう気持ちだったかな」
「なるほど~」
「ユーザー数は増えてるみたいですけど、このまえあやさんに聞いたみたいにそのぶん世界も広くなってみんな分散しちゃってるみたいだし」
「うん」
「でも、ボク自身は戻ってきたというより、初心者からやり直した感じですね」
「以前SLを離れた理由って聞いてもいいですか?」
 彼女はしばし間を置いてから言った。
「差し支えなければでいいですけど」
「うん、別にトラブルがあったとかいうわけではないからかまわないですけど」
 とそこまでチャットを打ち込んでから、自分でもSLを離れた理由をひと言でどういえばいいのか考えてしまった。
「SLの楽しみ方がよくわからなかったということですね、やっぱり」
「ふむふむ」
「そんなにインもしなかったし、ひとりでぶらぶらしててもあんまり面白くないなあという印象はありました」
「今回はどうです? 続きそうですか?」
「う~ん…確かにあやさんのおかげで以前よりSLのことがわかった気がしますし、チャットとかコミュニケーションがSLの要素として大きいという気もしてます」
「ですね。もの作りに没頭するか、コミュニケーションを楽しむかっていうのがSLの要素として分けられるかもしれませんね」
「うん。もの作りはまだやったことがないから、今度はそっちも始めてみようかな」
「うんうん。けっこうハマるかもしれませんよ」
「うん、自分でいろいろなものが作れたら楽しそうですよね」
「アクセサリーのような小さいものからお城のような大きなものまで、その気になれば自分で作れますからね。ハマったら奥が深いですよw」
「ですね~」
「もの作りが楽しくなると、時間の経つのも忘れちゃいますからログイン時間も長くなりがちですよね」
「あ、なるほど」
「だいたいSLユーザーの人ってみんな睡眠時間短くなってるみたいですw まあオンラインゲームやってる人は共通してそうなのかもしれないけど」
「ああ、そうかもしれませんね。ボクも気をつけないとなあ」
「リアルあってSLですからね。ほどほどにw」
「うんうん」
 いまは休日の昼間だから時間は気にならなかったけれど、休みの日にどこにもでかけずにSLをしているというのもなんだかな、という気にはなってしまった。
「それじゃボク、ちょっとリアルで出かけてきます」
「はい。いってらっしゃい」
「またいろいろ教えてください」
「はい、またです~」
 SLをログアウトしてPCのデスクトップ画面が表示されると、ちょっと寂しい気もした。日用品の買い物があるとはいえ、無理に出かけることにしたのもネットに依存しているのではないかという不安がさせたのかもしれない。
 適度な距離感を持って続けていけるやり方を考える必要もありそうな気がした。とはいえSLはすべてを自分でコントロールすることができる世界だ。レベルアップもクエスト消化も必要ない。きっとボクなりのSLの楽しみ方を見つけることができるだろう。
 そう、週末だけあやさんのお店でチャットするだけでもいいのだから。
 そんなことを考えながらボクはPCの電源を落とした。
 
 

# by SUZUKAZE-YA | 2009-07-19 23:54 | NOVEL | Trackback | Comments(0)

semスキン用のアイコン01Second Lifeのイベントをネットでライブ配信semスキン用のアイコン02

  

2009年 07月 18日

ライブカメラコミュニティ「スティッカム」、セカンドライフ内イベント「SL24 ザ・夏祭り2009」の模様をライブ配信

株式会社E-Times Technologiesが、同社が運営するライブカメラコミュニティ「スティッカム」にて、セカンドライフ内で開催されるユーザーによる大型イベントSL24 ザ・夏祭り2009」に協力し、同イベントの模様をライブ配信すると発表した。

「SL24 ザ・夏祭り」とは、セカンドライフの日本人ユーザーが作る夏祭りイベントで今回で開催3回目。24時間にわたって日本人ユーザーが集まる SIMやコミュニティで独自にイベントを行い、且つそれらを有機的に連携させ日本人ユーザーの大きなお祭りにしてしまおうというもの。
「スティッカム」は、ウェブカメラやデジタルビデオカメラを使ってライブ放送を配信するだけでなく、その放送にチャットやライブ映像を介して参加したり、ビデオ会議やテレビ電話などの「プライベートライン」としても活用できるコミュニティサービス。毎日ユーザーによる多くのライブ配信が行われている。
今回スティッカムでは「SL24 ザ・夏祭り2009」の模様を全て同サービスのサイト上にてライブ配信。セカンドライフにログインしていない人やアカウントを持っていない人でもイベントの様子を垣間見ることができる。イベントの概要は以下のとおり。

「SL24 ザ・夏祭り2009」
開催日時:8月1日(土)~2日(日)
開催場所:セカンドライフ内の各SIM及びコミュニティ
主催:SL24 2009 実行委員会
協力:VWBC
    Second Life TV
    (株)シーディーネットワークス・ジャパン
    Stickam
    モヴィエ
    デジタルハリウッド大学院セカンドライフ研究室
配信URL:http://www.stickam.jp/profile/vwbc

スティッカム
http://www.stickam.jp/

SL24 ザ・夏祭り
http://sl24of2009.jimdo.com/

[THE SECOND TIMES]より

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以前にも取り上げたSecond Life内のイベントを、ユーザー以外、インワールド以外でも楽しむことができるというニュースです。
 噂ばかりが先行しがちなSecond Lifeなので、ユーザー以外の方がこういう機会にインワールドをのぞいてくださるといいですね。

# by SUZUKAZE-YA | 2009-07-18 13:23 | Second Life | Trackback | Comments(0)

semスキン用のアイコン01夏のご挨拶semスキン用のアイコン02

  

2009年 07月 17日


# by SUZUKAZE-YA | 2009-07-17 12:16 | Second Life | Trackback | Comments(0)

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